Customer
お客様は、いつものLINEだけ
新しいアプリを覚えなくても、メニュー確認、相談、予約、来店後の案内までLINEで進められます。

SALINE·美容室向け LINE継続接客
前回の色、好みの長さ、気にしていた髪の悩み。
色前回 8トーン アッシュ
長さ前髪は眉上1cmが好み
悩み毛先の乾燥が気になる
会話次は少し明るく、と話していた
前回お話しされていたとおり、今回は少し明るめのアッシュはいかがですか。毛先の乾燥も一緒にケアしますね。
カルテを踏まえた下書きはAIが用意。送るかどうかは美容師さんが決めます。
その記憶が、次の一通と次の提案になる。SALINEは、事前シートとカルテと、いつものLINEをつなぐ顧客記憶型LINE受付です。
クレジットカード不要。小さく始めて、必要な規模になったらプランを選べます。AI受付の使い方
¥0
初期プラン
10
メニュー枠
150
顧客枠
Why SALINE
お客様との関係は、来店と次回来店の間にも続きます。 SALINEは、LINEでの相談や予約と、管理画面のカルテやスタイルカードをつなぎ、次に必要な接客が見える状態をつくります。
Customer
新しいアプリを覚えなくても、メニュー確認、相談、予約、来店後の案内までLINEで進められます。
Memory
事前シート、カルテ、スタイルカードをつなぎ、お客様ごとの情報を次の提案に活かせます。
Timing
予約前の確認や来店後のケア、次回来店の案内など、必要な接点を続けやすくします。
Customer flow
店頭・SNS・名刺から、いつものLINEで友だち追加。
メニュー、空き時間、事前シートで相談内容を確認。
予約、相談、施術内容をお客様ごとの情報として残す。
ケア案内や次回来店のきっかけを、LINEで続ける。
Live sample
お客様向け画面サンプル店舗「Shiki」の画面で、お客様が見るメニュー、事前シート、予約、カルテへの流れを確認できます。 新しいアプリを覚えず、いつものLINEから使える体験をご覧ください。
閲覧用サンプルです。予約確定や事前シートの送信は行わず、画面と導線をご確認ください。
Upgrade timing
FreeでLINE受付と顧客記録の入口を作り、CoreでAI返信、予約リマインダー、アフターケア、配信へ広げられます。リマインダー・アフターケアなどの自動送信は、店舗ごとに順次ご利用いただけるようにしています。お客様はいつものLINEのまま、美容師さんは必要な確認と個別対応に集中できます。
拡張の自然なサイン
使うほど必要性が見える設計
初期枠を超える操作や上位機能を使いたい場面で、ダッシュボードからプランを選べます。
Plans
Freeで受付と記録を整え、LINEでの返信、来店前の確認、来店後の案内まで続けたい段階でCoreまたはProに進めます。
FLEEKS MEMBER BENEFIT
予約、顧客カルテ、LINE連携、手動配信、事前シート、再来店運用を追加料金なしで利用できます。 自動リマインダーは店舗ごとの通数上限と監視を設定した実証対象から段階開放します。
¥0/月
LINE予約、公開ページ、メニュー10件、記録のあるお客様150人まで使える入口。
受付を作成する主力プラン
¥8,800/月
AI返信、予約リマインダー、アフターケア、配信を加え、来店前から次回来店までの接点を続ける主力プラン。
リマインダー・アフターケアなどの自動送信は、店舗ごとに順次ご利用いただけるようにしています。
Coreを申し込む¥19,800/月
高単価店向けに、自動化と運用支援まで広げるプラン。
リマインダー・アフターケアなどの自動送信は、店舗ごとに順次ご利用いただけるようにしています。
運用を相談する表示価格は税込です。FreeのLINE連携には店舗自身のLINE公式アカウントが必要です。LINE公式アカウントのコミュニケーションプランは月200通までです。 予約1件では受付時の2通に加え、店舗が承認したときは通常1通を送るため、承認までで通常3通です。変更・取消・リマインダー等でもその都度通数を使い、月200通は予約100件を保証する目安ではありません。 LINE公式アカウントの費用は店舗のご負担です。LINE公式アカウントの月額は、コミュニケーションプランが0円で200通、ライトプランは月5,000円(税込5,500円)で5,000通、スタンダードプランは月15,000円(税込16,500円)で30,000通までです(2026年10月時点のLINEヤフー公表料金)。 予約の通知や配信が月200通を超える場合は、LINE側の有料プランが必要になります。 自動送信機能はプランだけで有効にならず、店舗別の段階開放条件が適用されます。

Start now
まずLINE受付と顧客記録を整え、来店前から次回来店まで続く接客を始めてください。 お客様との接点が増えた段階で、必要な機能を足せます。